2004年5月21日
長屋和哉 コンサート 「虹の天幕」
長屋さんが奏でる数々の楽器の音色が、参加者の魂を揺り動かしました。
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3時過より櫓の組み立てを始め、楽器が吊され、長屋ワールドが組み立てられていくのを見ながらワクワクしておりました。たまたま、お隣のフランス料理のお店「ヴィラ」さんが臨時休業で、音の心配は少し減っていました。シンバルを花瓶にして花を浮かし、その周りにも花びらを散らし、正に「音を観る」当店のコンセプトそのものです。銅鑼がはずれるアクシデントは初めてとのこと、それが2回もあるんですから、やっぱライブでしょう。 |
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暗い写真ですが、リハーサルです。本番はわずかな照明だけです、もっと暗い。
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様々な楽器を駆使した、演奏。銅鑼の音が腹にしみ入り、意識の奥底まで響き合うようなバイブレーション。
お疲れさまでした、又来てくださいね。 ほとぼりが冷めた頃!! |
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